GimpをMacportsを使ってインストールしてみた。

フリーの高性能グラフィックツール「GIMP 2.4.4」リリースBy マイコミジャーナル

前から存在はしっていたのですが、この際なのでインストールしてみようと思い、Gimpを開くとMacporsを使ってインストールできるらしい!…ということで挑戦してみました。

Mint’s logさんのMacPortsを使ってみるを参考にしつつ。
Macporsは以前、Railsをインストールしたときにいれているので、今回はgimpのインストールから。(一応、リンク。Macporsのダウンロードページ)

とりあえず、Terminalを立ち上げて”su”で管理者モードになり、

$sudo port install gimp

なかなか始まりませんが、結構時間がかかるみたいなので気にせず待ちます。

するとエラーメッセージが。うむ。英語が苦手&わからんなりに解読するとどうもカタログが古い様子。やっぱりメンテナンスって大事なんですね。

そういうわけで、Macporsの本体とカタログの更新

$sudo port -d selfupdate

を行いました。
これできっと大丈夫でしょう。

もう一度インストール中。時間かかってます。
うまくいくといいけど…

追記:インストールできました。
※場所に注意 /Applications/MacPorts/Gimp.app です。

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“GimpをMacportsを使ってインストールしてみた。” への 1 件のフィードバック

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