Mac OS Xで隠しファイルを表示する方法

デフォルトでは表示されない ” . ” からはじまる隠しファイルを表示させる方法です。Winでは簡単にわかることでもMacではわかりませんでした。

隠しファイルは本来変更する必要のない(または変更しちゃ困る)ものなので、必要なかったら表示させない方がいいと思います。なので、普通はやらなくてもいいと思います。

探したらあっさり見つかりました。
Link:Mac OS X、Finderで隠しファイルを表示する方法 byネタフル

これによると

  1. アプリケーション→ユーティティ→ターミナル.appを開く
  2. ” defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles TRUE ” と打つ
  3. ファインダーを再起動(ターミナルで ” killall Finder ” と打てばOK)

これだけです。
やってみましたが、隠しファイルがいっぱい表示されてちょっと見にくいです。

元に戻したい場合はターミナルで

defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles FALSE

と打てばいいそうです。

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