PSVITAのクレードルにヘッドフォンをさしてはいけません(追記あり)

PSVITA、大活躍中。とうとう日中の定位置がパソコン横にまで昇格(?)しました。最近ではお風呂でもテレビ見たりゲームしたり。あー防水ケースがほしい。今日は撮りためていたWBSを見ながらブログを書いています。(×1.6で再生中)

充電用のクレードル?っていうの??これが結構便利です。

ちょっと高いとは思いますが、純正だったらこんなもんでしょう。たぶん。

普通のスタンドでもたぶん大丈夫なのですが、充電コードが結構ごついので充電しながら使えるスタンドは結構限られるんじゃないかなーと思います。サードパーティーで安く出てきたらそっちの方が売れそうですが、いまのところなさそうです。

このクレードル、後ろにイヤフォンジャックがさせるようになっていたので試しにヘッドフォンをさしてみたのですが。。

うーるーさーいーーーーwwww

これ、LINE OUTになっていて、音量は最大で固定されているそうです。知らなくてヘッドフォンをさしてしまったので超びっくりしました。。耳壊れるよww本体側で音量調節出来たらよかったんですけどね。外部スピーカーにつなげる場合は確かに固定の方がわかりやすいですからねー。これをわざわざスピーカーにつなげてまで使う需要がわからなかったのですが、音ゲーとかする人は重宝しているのかしら。未知の世界。

一応、VITA本体のヘッドフォンジャックに挿したままクレードルにセットすることで解決しました。(たまたまL型であまり大きくなかったので)もっと言うと1人で見ているのでヘッドフォンする必要もないんですけどね。

こんな単純構造のものに思わぬ罠が待っていました。あーびっくりした。。

追記:いまは改善されていて、ボリュームのコントロールができるようになっています。

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