Bootcamp?Parallels?VMware?それとも…MacとWinの共存
Macが好きでMacBook初代を使い、人にまでMacを買わせたmaiです。
普通に使っている分には全然問題ないのですが、
Webサイトを作っている関係でどうしてもWindowsでのチェックが必要です。
そこでどうやってWindowsの環境をつくるか考えてみました。
いままでいろいろなソフトを使っていたので簡単な感想。
BootCamp
Leopardの人は無料で使えます。(要WindowsOS)
周辺機器はほとんど使えます。この点では一番いいと思います。
ただ、いちいち再起動しないといけないのめんどうです。
使う用途から考えて、効率悪いのでとりあえず却下。
Parallels
これを使ってる人、結構多いみたいです。有料です。(要WindowsOS)
周辺機器は使えないものもあるそうですが、対応は進んでいます。
これの一番の欠点は…遅いこととお金がかかること。
キーボードも(今のところ)完璧には対応していません。
シェアウェアで優秀なソフトがありますが、またお金がかかります。
VMWare
最近使い始めました。これも有料(要WindowsOS)
Parallelsよりは体感速度が早かったです。
対応OSが多いのが特徴的です。Windows98とか持ってる人は使えるかも。
27日までに買えば安いのですが、まだ迷い中。
他は使っていないので省略します。
ParallelsとVMWareは1つのパソコンで同時に2つのOSを動かすことになるので
どうしてもパソコンに負担がかかります。
Webサイトを”見る”だけならこれでもいいのですが、
修正→チェックを繰り返すのでメモリを最大まで増やすなどの対策をとらないと
ちょっとキツイです。
そこで考えたのが”激安ノートパソコンの購入”
最近売り出した(または売り出し予定)のパソコンで気になってるのが
モバイルインターネットデバイス「Eee PC 4G-X」(ASUS)
FMVバリューシリーズ「FMV−A6255」(富士通)※期間限定
コンパクトモバイルノートSA5SX04A(工人舎)
上のなんて5万円切ってます。安い…。
それか安いデスクトップを買うか…。
どちらにしてもそろそろ環境を整えないといけないです。
う〜ん、悩みます。






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